ホワイトインパクトは既に20社以上の企業様から
過去ものづくり補助金関連でのご発注を頂いております。
ものづくり補助金を熟知した弊社担当が、
お見積書の作成から納品書までスムーズに対応させて頂きます。
(お見積り書の案件毎の区分けなど細かく対応可能です)

弊社としてもH22、H25の2度のものづくり補助金の採択を受けております。
ぜひご検討ください。

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世界唯一 アルミニウム専門3Dプリンターによる受託造形サービスのパイオニア

世界唯一 アルミニウム専門3Dプリンターによる受託造形サービスのパイオニア

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なぜ
ホワイトインパクトは
アルミニウムを選んだのか~チタンや鉄よりも軽く強く、短納期を実現~

他の素材を圧倒的に凌ぐ
軽量化を実現

アルミニウムの重さは鉄の1/3と非常に軽く、粘りけがあるため壊れてしまう限界の性質が自動車部品等にとって良好だと言われています。大手自動車メーカーの最新モデルの部品での採用が広がっています。アルミニウムは鉄に比べて、材料が高価かつ3Dプリンター用に「粉末」にする工程で粉塵爆発の危険を多く伴います。しかし、それらを上回るだけの軽量化というメリットがアルミニウムにはあるのです。

鉄やチタンに比べて今後確実に拡大傾向にある

自動車の軽量化用途以外にもアルミニウム材料に着目している製品が3つございます。それは熱交換部品、ロボット、少量制作です。
熱交換部品では、最も効果的に熱交換をする形状が発見され、その形状を作るのに最適です。ロボットでは、高精度化と稼働モーターの小型化のために最適です。
少量製作の部品をプレスや削り出しの工程を経て組み合わせるものを一体でできるメリットがあるため低コストで実施可能です。今後これらを中心に確実に拡大していくといっていいでしょう。

5営業日納品を実現

ご発注の2週間前までにデータを頂いて造形の確認ができていれば5営業日で納品させて頂きます。また当社3Dプリンターの最大造形サイズ(平面250mm×250mm×高さ300mm)で極力同様の日程で納品させて頂ける様に日程調整させて頂きます。
※50mm角サイズのメッシュ

お知らせ

2016年06月23日
造形サイズ 400mm x 400mm x 400mm サイズまで対応可能になりました。
2016年06月23日
FISITA 2012(中国・北京 Beijing)学術講演会で論文を発表しました。
2016年06月23日
自動車技術会主催の学術講演会で論文を発表しました。
2016年06月22日
名古屋市工業研究所の「月刊 名工研技術情報」に掲載されました。
2016年06月20日
株式会社ホワイトインパクトの事業が高く評価され、株式会社ビジネス・ブレークスルー(代表取締役社長 大前研一)から 出資を受けました。
2016年05月14日
ホワイトインパクトの事業が、ビジネス・ブレークスルー大学大学院から表彰されました。ホワイトインパクトの事業計画が、ビジネス・ブレークスルー大学大学院創立以来、2人目となる「学長賞(学長:大前研一)」を頂き、US07期卒業懇親会にて表彰を受けました。
2016年05月14日
ホワイトインパクトが経済産業省の認定企業になりました。